不妊から逃げたい気持ち

現在不妊治療と向き合う30代夫婦のブログです。管理人は男性側(夫)です。 不妊治療に向き合う中で起きた出来事や男性側の目線やもちろん女性側の目線にも立った記事や情報をお届けします。

    タグ:卵子


    不妊治療のスタートは、夫婦揃ってまずは検査から!旦那様は嫌がらずそして恥ずかしがらずに検査受けましょう!


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com) 


    不妊の検査で女性側は結構大変みたい。
    でも男性はサッとアレを出すだけで終わります。まぁ看護師さんに見られたり少し恥ずかしいけど奥様のために病院行きましょう!

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    不妊を乗り越えた加藤貴子さんが不妊治療を振り返る


    (出典 wome.jp) 



    「夫の男性不妊」「3度の流産」40代で2児を授かった加藤貴子が振り返る不妊治療 「夫の男性不妊」「3度の流産」40代で2児を授かった加藤貴子が振り返る不妊治療
    40歳を越えて、不妊治療の末に2人の子どもを授かった加藤貴子(48)もそのひとり。高齢出産ゆえの苦労や悩んだことを、週刊女性の不妊治療記事でおなじみ…
    (出典:エンタメ総合(週刊女性PRIME))

    度重なる困難をはねのけ不妊を乗り越えたのすごい!
    流産になると自分を責めがちだけど、体は頑張ってくれたことに感謝しないといけないって、確かにそうだと思う。
    自分を否定してばかりじゃ次につながらないよね。

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    不妊の原因は男性側か女性側かわからない!なので、いち早く検査を!



    (出典 tk.ismcdn.jp)  


    【平成家族】「不妊原因は自分」知る恐怖 「妊娠力」検査、身近になったけど…… ためらう男性、妻の思いは 【平成家族】「不妊原因は自分」知る恐怖 「妊娠力」検査、身近になったけど…… ためらう男性、妻の思いは
    …ました。その結果、夫が無精子症で、自然妊娠が難しいことが分かりました。男性不妊のクリニックを探し、精密検査や治療を始めてから、留学をしました。 留学先…
    (出典:社会(朝日新聞デジタル))



    私は精液検査に抵抗はなかったけど、世の一般男性はやはり抵抗があるのだろうか?
    奥さん側ばかり頑張ってしまう傾向があるらしいので、男性も検査を早く実施して俺も関心あるぞアピールをしよう!

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    【生きづれぇ】日本の働き方、夫婦の負担に偏り・・・


    働き方改革関連法(はたらきかたかいかくかんれんほう)、正式名称「働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律」(はたらきかたかいかくをすいしんするためのかんけいほうりつのせいびにかんするほう)または働き方改革一括法(はたらきかたかいかくいっかつほう)は、日本法における8本の労働法の改正を行うための法律の通称である。
    14キロバイト (2,124 語) - 2019年2月28日 (木) 11:25



    日本は、人生=仕事の風潮が強く残ってる。
    仕事ごときで赤ちゃんを産むことを諦めたくないよね。

    早く、男性も女性も同じように、当たり前に、育児できる世の中になってくれ!
    男性も仕事に疲れているはず・・・育休して家族と過ごしてほしいね。

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    folium と呼ばれることから葉酸 (folic acid) と名付けられた。葉酸は体内で還元を受け、ジヒドロ葉酸を経てテトラヒドロ葉酸に変換された後に補酵素としてはたらく。 テトラヒドロ葉酸は、ホルミル基 (−CHO)、ホルムイミノ基 (−CH2NH-)、メチレン基
    29キロバイト (3,939 語) - 2018年11月10日 (土) 02:12



    (出典 baby-yousan.jp)


    葉酸は妊娠したいときじゃなく人間に必要な栄養素みたい。

    特に妊娠を希望する女性はとってほしとのこと。

    1 しじみ ★ :2018/04/08(日) 11:55:33.26 ID:CAP_USER.net

    ビタミンの一種の「葉酸」を摂取することでリスクを下げることができるとされる赤ちゃんの病気が増加する傾向を示していて、
    産婦人科の医師の団体は、妊娠する可能性がある女性はふだんから「葉酸」を摂取するよう呼びかけています。

    増加する傾向を示しているのは、
    胎児の成長過程で背骨が十分に発達せず下半身のまひなどを引き起こすおそれがある「二分脊椎症」という病気で、
    妊娠のごく初期にビタミンBの一種である「葉酸」を摂取することでリスクを下げられることがわかっています。

    産婦人科の医師でつくる日本産婦人科医会の調査によりますと、「二分脊椎症」は平成27年、国内では、
    およそ2000人に1人の割合で生まれていて、過去10年間、増加傾向を示しているということです。

    「葉酸」は緑黄色野菜に含まれているほか、サプリメントとしても販売されていて、
    妊娠4週から12週までの初期に妊婦が1日400マイクログラム程度摂取することを薦めています。
    厚生労働省は妊娠の1か月以上前から妊娠3か月までの間に取るよう呼びかけていますが
    、日本産婦人科医会は、摂取が遅れるケースがあることから、
    妊娠する可能性がある女性はふだんから「葉酸」を摂取するよう呼びかけています。

    日本産婦人科医会の理事で、国立病院機構横浜医療センターの平原史樹院長は「病気の発症率が高い水準で止まっていて、
    あらためて『葉酸』の大切さを広く知ってもらいたい」と話しています。

    8日朝、このニュースをお伝えした際に、「二分脊椎症」の割合を、
    「およそ170人に1人」とお伝えしましたが、正しくは「およそ2000人に1人」でした。失礼いたしました。

    関連ソース画像

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180408/k10011394881000.html


    【妊娠を希望であれば「葉酸」の摂取を!ー日本産婦人医会】の続きを読む

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